サービス開始に向けて調整中
建築現場を見上げる作業員と、ホームページだけ作る時代は終わりましたという訴求画像 出典:toma36Flow
SNSからホームページへつながり、信頼確認と問い合わせにつながる流れを示した画像 出典:toma36Flow
ホームページ制作と同時に業務支援システムも作れることを示す画像 出典:toma36Flow
見積書を起点に納品書、請求書、領収書、現場予定、現場管理が自動でつながることを示す画像 出典:toma36Flow
社員管理、出勤、退勤、残業時間、休日管理、有給申請をスマホで行えることを示す画像 出典:toma36Flow
スマホで経費を読み取り、AIが内容を仕分けしてシステムに自動反映する流れを示す画像 出典:toma36Flow
経営者が現場の動きや財務状況をダッシュボードで一目で把握できることを示す画像 出典:toma36Flow
会社のホームページを表示したパソコン、レシートをスマホで読み取る作業員、事務処理をスムーズに進める事務員が並び、ホームページ制作から業務改善システム構築までを視覚的に表したヒーロー画像 出典:toma36Flow オリジナル画像

ホームページで信頼をつくり、
システムで日々の業務をラクにする。

社外には、事業内容やサービスが伝わるホームページを。社内には、見積・請求・領収書・経費管理などを助ける業務システムを。小さな会社やお店の仕事の流れに合わせて、Webまわりを整えます。

ホームページと信用度

会社の情報が見えることで、はじめて安心して問い合わせできます。

ホームページは、ただ会社を紹介するだけではありません。初めて知った相手に対して、会社の存在・仕事内容・実績・連絡先をきちんと伝えるための信用材料になります。

01

会社の存在が確認できる

会社名、所在地、事業内容が整理されていることで、実在する会社として確認しやすくなります。

02

何をしている会社か伝わる

対応できる業務やサービス内容が分かると、依頼してよい会社か判断しやすくなります。

03

実績が判断材料になる

施工事例や実績があることで、過去にどのような仕事をしてきた会社か伝えられます。

04

問い合わせ前の不安を減らせる

連絡先や問い合わせ方法が明確だと、初めての人でも相談しやすくなります。

ホームページ制作の基本構成
toma36Flowが提供するホームページは、トップページ、事業内容、実績・施工事例、会社概要、お問い合わせの5ページ構成であることを説明する縦長の案内画像 出典:toma36Flow

社外的な信用度を高めるために、基本の5ページで制作します。

toma36Flowでは、会社の情報や事業内容、実績、問い合わせ先がきちんと伝わるように、トップページ・事業内容・実績・施工事例・会社概要・お問い合わせの5ページを基本構成としてホームページを制作します。

ホームページ制作 + 業務支援システム

ホームページを作るだけで終わらない。
会社に合わせた業務の仕組みまで整えます。

ホームページで信頼をつくったあと、日々の事務作業・現場管理・経費・書類処理の負担は残ります。toma36Flowでは、ホームページ制作と合わせて、会社の業務に合わせた支援システムを組み込めます。

ホームページ制作と同時に業務支援システムを導入し、事務作業の効率化によって人件費や残業代の軽減につながることを説明する画像 出典:toma36Flow

事務作業の時間を減らす

見積・請求・入金確認・経費管理などをまとめて整理することで、毎日の確認作業や転記作業を減らしやすくします。

残業代の軽減につながる

月末や締日前に集中しやすい書類整理を日々の流れで処理しやすくすることで、残業が発生しにくい環境づくりにつながります。

人件費のムダを抑えやすい

同じ内容を何度も入力したり、担当者ごとに確認したりする手間を減らすことで、事務作業にかかる人件費の負担を抑えやすくします。

従業員の負担を軽くする

現場予定・経費・書類確認をスマホや管理画面で確認しやすくすることで、担当者への確認や口頭連絡の手間を減らせます。

年間の収益改善を目指せる

人件費や残業代などの見えにくいコストを減らせると、同じ売上でも会社に残る利益を増やしやすくなります。

会社も社員も動きやすくなる

情報共有や確認作業が整理されることで、経営者・事務員・現場責任者・作業員それぞれが動きやすい環境を作れます。

見積書から帳票作成まで自動化

見積書を作れば、納品書・請求書・領収書までまとめて作成できます。

toma36Flowでは、見積書を起点に必要な書類を作成できます。設定されている項目から選ぶだけで見積書を作成でき、そこから納品書・請求書・領収書へつなげられるため、書類作成の手間や入力ミスを減らしやすくなります。

見積書を作成するだけで納品書・請求書・領収書が自動作成され、設定項目から選ぶだけで簡単に書類作成できることを説明する画像 出典:toma36Flow

見積書は項目を選ぶだけ

よく使う工事項目や商品・サービスをあらかじめ設定しておくことで、毎回一から入力せずに見積書を作成できます。

金額計算も自動で反映

数量や単価を入力すれば、合計金額や消費税などを自動で計算し、手計算によるミスを減らせます。

納品書・請求書・領収書

見積内容をそのまま活用して各種書類を作成できるため、何度も同じ情報を打ち直す必要がなくなります。

見積書の作成で終わらない

見積書を起点に、現場の準備・管理・確認までつながります。

見積書を作成したあと、予定表への反映、人員や作業車の登録、現場詳細カードの作成、経費登録、作業状況の確認までをひとつの流れで整理できます。

見積書を作成すると予定表、人員、作業車、現場詳細カード、経費登録、作業状況まで自動でつながることを説明する画像 出典:toma36Flow
01

予定が自動で見える

見積書に登録した現場日程を予定表へ反映し、いつ・どの現場が動くのかを確認しやすくします。

02

人員と作業車を現場ごとに整理

作業員や作業車を現場単位で管理できるため、当日の配置や使用状況を把握しやすくなります。

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現場詳細カードで情報をまとめる

顧客情報、現場内容、金額、進捗などをひとつのカードにまとめ、確認漏れを減らします。

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経費もスマホから登録

レシートや領収書の内容をスマホから登録でき、現場や移動中でも経費を整理しやすくします。

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作業状況をすぐ確認

進行中・完了・未着手など、現場ごとの状態を一覧で確認でき、次に必要な対応が分かりやすくなります。

見積書を作るだけで、現場管理の土台まで整います。

書類作成と現場管理を別々に考えるのではなく、最初の入力をそのまま次の業務へつなげます。

対応業種と業務整理サポート

幅広い小規模事業の業務整理をサポートします。

toma36Flowが幅広い小規模事業の業務整理をサポートすることを説明する画像 出典:toma36Flow
toma36Flowが現在準備中であり、小規模事業の現場の声をもとに、見積書、請求書、入金管理、売上集計などの機能を開発・整備していることを説明した案内画像 出典:toma36Flow

まずは、どんな仕組みが必要か一緒に整理します。

ホームページの制作だけでもご相談いただけます。業務の流れを整理した上で、必要なシステムを一緒に考えます。

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