サービス開始に向けて調整中
建設現場から街を見渡す作業員。明るい空の下でこれからの現場を見つめている様子
建設業向け 業務管理システム

見積・予定・工程・写真・経費・勤怠を、ひとつのシステムでつなげる toma36Flow。

出典:合同会社toma36 office
  • ID・パスワード不要でデモ体験
  • 見積〜請求〜現場管理を一元化
  • 導入前の疑問はAIが24時間対応
OUR STORY

現場で 25年間 感じてきた「面倒」を減らしたかった

FEATURES

見て分かる、現場のためのtoma36Flow

見積から現場管理、写真、経費、勤怠まで。実際の画面で流れを確認できます。

事務所で担当者がtoma36Flowを使って見積書を作成し、その内容から帳票や現場管理へつなげている様子
見積書からすべてが自動で動く
各帳票も現場カードも全て自動作成
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出典:toma36Flow
toma36Flowの予定表を使い社員や現場の予定を確認している様子
予定は全てに共有
全ての社員が予定内容を把握できる
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出典:toma36Flow
担当者がtoma36Flowの工程表を操作し工事内容と日程をドラッグ操作で配置している様子
工程表も簡単に作れて共有
ドラッグ&ドロップで簡単 よく使う項目も簡単登録
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出典:toma36Flow
現場でスマートフォンを使って工事写真を撮影しアップロードした写真からPCで工事アルバムを作成している様子
現場で撮った写真で工事アルバムが作れる
現場で撮影してアップロードすればPCで簡単に作れる
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出典:toma36Flow
車内でコインパーキングの領収書をスマートフォンで撮影しOCRで読み取った内容を現場名と紐付けて経費登録している様子
スマホで撮るだけで経費登録
レシート類はスマホで現場名や用途を選択して登録するだけ
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出典:toma36Flow
建設現場へ入る作業員がスマートフォンからtoma36Flowの勤怠画面を開き出勤操作をしている様子
勤怠も簡単管理
出勤退勤 有給 中抜けなども簡単管理
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出典:toma36Flow
建設現場で元請会社と協力業者の作業員がtoma36Flowの協力会社専用予定表を確認しながら現場情報を共有している様子
協力業者と情報共有
作業予定 作業指示書 工程表なども共有
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出典:toma36Flow
事務所でtoma36Flowの月別管理画面を開き売上や経費や固定費や入金状況や利益など会社の数字を確認している様子
月末に数字と戦わない
システム内での日々の仕事が数字としてまとまります
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出典:toma36Flow
FUNCTIONS
機能一覧
現場で使う機能から事務作業まで、日々の仕事をひとつのシステムにつなげて管理します。
01 toma36Flowの見積作成画面で、工事項目をプルダウンから選択して見積内容を入力している様子 出典:toma36Flow
現場・見積管理
見積から現場管理まで流れで管理できます。
現場・見積管理
見積作成から現場管理までを、一つの仕事の流れとして管理します。
よく使う工事項目を登録しておけば、見積作成時はプルダウンから選択でき、数量や単価を入力すると金額を自動計算します。見積を作成すると、その情報を使って現場カードや予定へつながるため、同じ工事内容や取引先情報を何度も入力する手間を減らせます。
見積書を作成しない仕事は「見積不要案件」として登録できます。
02 toma36Flowの帳票管理画面で、現場ごとの見積書・納品書・請求書・領収書を管理している様子 出典:toma36Flow
帳票・請求・入金管理
帳票作成から請求・入金まで管理できます。
帳票・請求・入金管理
見積や現場で登録した情報を使って、見積書・納品書・請求書・領収書などの帳票を作成・確認します。
取引先名、現場名、工事内容、金額などを帳票ごとに入力し直すのではなく、すでに登録されている情報を利用できます。
請求後は入金済み・未入金も管理でき、どの請求がまだ入金されていないのかを確認できます。
03 toma36Flowの予定管理画面で、現場予定と担当者・車両などの情報をカレンダーで確認している様子 出典:toma36Flow
予定・人員配置管理
現場予定・社員・協力会社などをまとめて確認できます。
予定・人員配置管理
現場予定だけでなく、社員、協力会社の作業員、車両、道具などを一緒に登録して確認できます。
予定を開けば、誰が・どの現場へ・どの車両や道具を使って行くのかまでまとめて確認できます。
見積から作成された現場情報ともつながるため、予定を作るために同じ現場情報を一から登録し直す手間を減らします。
04 toma36Flowの工事工程表で、作業項目ごとの日程を横棒で配置して工程を管理している様子 出典:toma36Flow
工程表・工程管理
現場ごとの工程を作成し、流れを管理できます。
工程表・工程管理
各現場ごとに工程表を作成し、工事全体の流れを管理します。
工程項目を登録して日程へ配置でき、変更するときも画面上で調整できます。
よく使う工程はテンプレートとして登録しておくことができ、新しい現場では登録済みテンプレートから工程表を作成できます。毎回同じ工程を一から入力する必要を減らせます。
05 スマートフォンで現場写真を登録し、toma36FlowのPC画面で工事アルバムを作成している様子 出典:toma36Flow
工事写真・工事アルバム
スマホで写真を登録し、PCでアルバムを作れます。
工事写真・工事アルバム
スマホから現場ごとに写真を登録し、そのまま現場写真として保存できます。
PCでは登録した写真を使い、ドラッグ&ドロップで工事アルバムを作成できます。配置した写真のサイズも自動で調整されます。
よく使う作業内容はプルダウンから選択でき、写真の移動や画像調整、同じ内容の再入力といった作業を減らせます。
06 スマートフォンでレシートを撮影し、toma36Flowで読み取った日付・金額・内容を経費として登録している様子 出典:toma36Flow
経費・消耗品管理
レシート撮影から経費・消耗品を登録できます。
経費・消耗品管理
レシートや領収書をスマホで撮影し、OCRで内容を読み取って経費登録できます。
現場名や用途を選択して登録できるため、どの現場で使った経費なのかも管理できます。
現場で使用する在庫分や消耗品だけでなく、現場以外で使用する消耗品や事務用品などもスマホから登録できます。
07 toma36Flowの月別管理画面で、売上・入金・経費・固定費など会社の月次情報を確認している様子 出典:toma36Flow
会社の売上・経費・固定費管理
売上・経費・固定費を月ごとに確認できます。
会社の売上・経費・固定費管理
日々システムへ登録された売上、経費、固定費、入金状況などを月ごとに確認できます。
現場や事務で入力してきた情報を利用するため、月末になってから売上や経費の資料を別々に集め直す作業を減らせます。
日々の仕事が、そのまま会社の数字につながる管理機能です。
08 toma36Flowの勤怠画面で出退勤を記録し、有給・半休・中抜け・欠勤などの休暇申請を選択している様子 出典:toma36Flow
勤怠・休暇管理
出退勤・休暇・残業などをまとめて管理できます。
勤怠・休暇管理
出勤・退勤だけでなく、中抜け、残業、休日出勤、有給、半休、欠勤、特別休暇などをまとめて管理します。
勤怠内容に間違いがある場合は修正申請を行い、管理側で確認できます。
休暇だけを別管理するのではなく、社員の勤務状況として一緒に確認できます。
09 toma36Flowの給与設定画面で、基本給や各種手当を登録し給与管理に利用している様子 出典:toma36Flow
給与予定額・給与明細
勤怠情報から給与予定額を確認できます。
給与予定額・給与明細
勤怠情報や給与設定を利用して、その月の給与予定額を確認し、給与明細作成につなげます。
複数社員の給与明細をまとめて確認・印刷することも想定した機能です。
ただし、社会保険料や税金などは会社規模、社員の条件、自治体などによって異なるため、システムがすべてを自動判断するものではありません。必要な金額や計算内容は、会社の事務担当者などで確認したうえで設定へ取り入れてもらいます。
10 toma36Flowの社員一覧画面で、社員情報・保有資格・有効期限などをまとめて管理している様子 出典:toma36Flow
社員・資格・作業員名簿管理
社員情報・資格・名簿をまとめて管理できます。
社員・資格・作業員名簿管理
社員の基本情報、役割、資格などをまとめて管理します。
一度登録した社員情報や資格情報は、作業員名簿など他の業務でも利用できるため、用途ごとに同じ情報を何度も登録する手間を減らせます。
管理者、事務員、現場責任者、作業員、営業など、利用者の立場に応じて閲覧・操作できる内容を分ける権限管理も行います。
11 toma36Flowの協力会社管理画面で、協力会社ごとの情報と共有する現場情報を管理している様子 出典:toma36Flow
協力会社管理・共有
協力会社に必要な現場情報だけを共有できます。
協力会社管理・共有
協力会社を会社単位で登録し、その会社に所属する作業員、資格、保険、車両なども管理できます。
協力会社専用の画面から、自社に関係する予定、現場情報、工程、作業指示などを確認できます。
元請会社の社内情報をすべて見せるのではなく、その協力会社に必要な情報だけを共有するための機能です。
12 toma36Flowの作業指示書管理画面で、協力会社・担当者・作業内容・注意事項を登録している様子 出典:toma36Flow
作業指示・作業報告
現場ごとの指示と報告を残して確認できます。
作業指示・作業報告
現場ごとに作業内容を社員や協力会社へ伝え、実際に行った作業について報告を受けられます。
口頭や電話だけで指示するのではなく、現場情報と一緒に作業内容を残せます。
「何を依頼したか」「どのように作業したか」を同じ現場情報の中で確認できます。
13 toma36Flowの車両管理画面で、社用車の車両番号・利用状況・点検予定などを一覧で管理している様子 出典:toma36Flow
車両・道具管理
車両や道具を現場予定と一緒に管理できます。
車両・道具管理
会社で使用する車両や道具を登録し、現場予定と一緒に管理します。
どの車両や道具をどの現場で使用するのかを、人員予定と合わせて確認できます。
車両については車検日などの情報も管理し、現場で使用する設備や道具を会社全体で把握できるようにします。
14 toma36Flowの営業管理画面で、見込み客・名刺・営業予定・案件・接待情報をまとめて確認している様子 出典:toma36Flow
営業・取引先管理
営業活動と取引先情報を受注後にも使えます。
営業・取引先管理
見込み客、営業予定、営業案件、名刺、接待など、受注前の営業活動を管理します。
登録した取引先情報は、受注後の見積や現場、請求などでも利用できます。
営業段階と工事開始後を完全に別々に管理するのではなく、取引先情報をその後の仕事にもつなげて使います。
15 toma36Flowの社内連絡画面で、現場連絡や安全情報など会社内の業務連絡を一覧で管理している様子 出典:toma36Flow
社内チャット・連絡
業務連絡を会社のシステム内で行えます。
社内チャット・連絡
社員同士でチャット形式のやり取りができます。
会社の仕事に関する連絡を、社員個人のLINEだけに頼る必要を減らし、業務上のやり取りを会社のシステム内で行えます。
仕事と個人の連絡手段を分けやすくし、業務連絡を確認しやすくします。
16 toma36Flowの承認待ち一覧で、勤怠修正・休暇・車両や道具の申請内容を確認して承認する様子 出典:toma36Flow
承認管理
申請内容を確認し、承認・却下できます。
承認管理
申請された内容を管理者や責任者が確認し、承認・却下できます。
会社規模が大きくなり、入力した本人だけで処理を確定させず、責任者による確認が必要になる場合に利用します。
誰が申請し、どの状態になっているのかをシステム内で確認できます。
17 toma36Flowの財務管理画面で、売上・入金・経費・固定費・借入金・返済予定などを一覧で確認している様子 出典:toma36Flow
財務管理
売上・経費情報から財務状況を管理できます。
財務管理
日々登録されている売上・入金・経費・固定費などの情報を利用して、会社全体の財務状況を確認・管理します。
今月の売上、入金確認済み売上、未入金、経費、固定費に加えて、現在の借入残高や今月の借入返済額もまとめて確認できます。
借入金については、今後12か月の返済予定も確認でき、日々の業務で登録された数字と会社の資金状況を同じシステム内で把握できます。
18 toma36Flow AIの画面で、システムの操作方法や業務上の質問を入力してサポートを受ける様子 出典:toma36Flow
AIマニュアル・自己診断サポート
操作案内と異常時の受付連携を行います。
AIマニュアル・自己診断サポート
納品する会社のtoma36Flowの機能や構成を把握した専用マニュアルAIを設置し、操作方法を24時間質問できます。
法令や各種手続きに関する質問にも対応し、行政機関・官公庁の情報を優先して案内します。
システム異常の可能性がある場合は自己診断AIへ切り替わり、必要な情報を整理してtoma36 office側の受付へ送信します。
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AI SUPPORT

質問するだけで終わらない。toma36Flowの3つのAI

導入前の相談、操作や手続きの確認、システム異常時の受付まで。それぞれの役割を分けて、必要なところへつなぎます。

受付スタッフが来訪者を案内する様子。toma36Flow Front AIの相談受付をイメージした画像
Front AI

まず、ここで聞ける。

導入前の疑問や機能、料金、会社の仕事にどう使えるかなど、最初の相談を受け付けます。質問内容に合わせて、必要な情報へ案内します。

エンジニアがマニュアルとシステム画面を確認する様子。toma36Flow マニュアルAIをイメージした画像
MANUAL AI

操作も、手続きも。

納品した会社ごとのtoma36Flowの構成を把握し、操作方法を案内します。法令や各種手続きに関する質問では、行政機関・官公庁の情報を優先して回答します。

エンジニアがPHPコードとシステム情報を確認する様子。toma36Flow 自己診断AIをイメージした画像
SELF DIAGNOSIS AI

異常なら、診断へ。

マニュアルAIへの質問からシステム異常の可能性を判断すると、自動で自己診断AIへ切り替わります。問題が起きた画面や直前の操作、必要なシステム情報を自動で取得・整理し、最終的にtoma36 officeへ通知します。

TRY IT

登録する前に体験できます

ここで紹介したのはtoma36Flowの機能の一部です。気になることはAIに質問でき、実際の操作感はデモ環境で確認できます。会社名や連絡先を入力する前に、自分の目で確かめてください。

toma36Flowのデモ体験画面で管理者、事務員、現場責任者、作業員、営業、閲覧者などの立場を選び、実際の業務システムを確認できる様子 出典:toma36Flow
DEMO

実際に触って確かめる

デモでは、管理者・事務員・現場責任者・作業員・営業・閲覧者など、それぞれの立場から実際のシステムを確認できます。

画面を見るだけではなく、どこから何を確認できるのか、どのような流れで使うのかまで、自分のペースで試せます。

  • ID・パスワード不要
  • 全権限の画面を確認可能
  • 入力操作まで体験可能
  • 保存・出力はされません
このデモでは、保存・上書き・削除・送信は行われません。安心して画面遷移や入力操作を試せます。
デモを体験する
AI

AIに聞いて確かめる

「この仕事はどう管理できる?」「自社ならどの機能が必要?」「こんな使い方もできる?」など、導入前に気になることを普通の言葉で質問できます。

現場管理、見積・請求・帳票、予定・人員配置、勤怠・給与、経費・売上・入金、営業管理まで、幅広い内容を整理しながら確認できます。

  • 会社名の入力不要
  • 連絡先の入力不要
  • 導入前の相談に対応
  • 気になる機能をそのまま質問
実際の操作方法を細かく確認したい場合は、デモ体験に進み、デモ内のAIで画面を見ながら質問できます。
AIに相談してみる
toma36Flowの導入相談AI画面で機能を選び、導入前に気になる業務や管理方法について質問している様子 出典:toma36Flow
PLAN

事業規模に合わせた3つのプラン

基本機能はしっかり揃えつつ、必要な管理機能だけを追加できる料金構成です。 月額利用料は全プラン共通です。

個人事業主向けプラン

現場・帳票・予定・写真・経費・CSVなど、日々の業務管理を中心に。

利用人数の目安 5名まで
初期費用
600,000円 税別
月額利用料 29,800円(税込)

ホームページ制作費30万円相当を初期費用に含みます。

機能・オプションを見る閉じる
  • 現場・見積管理標準
  • 帳票・請求管理標準
  • 予定・人員配置管理標準
  • 工程表・工程管理OP 10万円
  • 工事写真・工事アルバム標準
  • 経費・OCR・固定費管理標準
  • 売上・経費集計標準
  • CSV出力標準
  • 社員・勤怠・給与管理OP 10万円
  • 作業指示・作業報告対象外
  • 営業管理対象外
  • 入金・未入金管理対象外
  • 車両・道具管理対象外
  • 承認管理対象外
  • 協力会社管理・共有対象外
  • 財務管理対象外

小規模事業者向けプラン

社員・勤怠・入金管理まで標準。必要に応じて承認・財務・協力会社管理を追加。

利用人数の目安 15名まで
初期費用
1,000,000円 税別
月額利用料 29,800円(税込)

ホームページ制作費30万円相当を初期費用に含みます。

機能・オプションを見る閉じる
  • 現場・見積管理標準
  • 帳票・請求管理標準
  • 予定・人員配置管理標準
  • 工程表・工程管理標準
  • 工事写真・工事アルバム標準
  • 経費・OCR・固定費管理標準
  • 売上・経費集計標準
  • CSV出力標準
  • 社員・勤怠・給与管理標準
  • 作業指示・作業報告標準
  • 営業管理標準
  • 入金・未入金管理標準
  • 車両・道具管理標準
  • 承認管理OP 10万円
  • 協力会社管理・共有OP 20万円
  • 財務管理OP 10万円

中規模事業者向けプラン

承認・財務・協力会社管理まで主要機能を標準搭載したフル構成。

利用人数の目安 30名まで
初期費用
1,400,000円 税別
月額利用料 29,800円(税込)

ホームページ制作費30万円相当を初期費用に含みます。

機能・オプションを見る閉じる
  • 現場・見積管理標準
  • 帳票・請求管理標準
  • 予定・人員配置管理標準
  • 工程表・工程管理標準
  • 工事写真・工事アルバム標準
  • 経費・OCR・固定費管理標準
  • 売上・経費集計標準
  • CSV出力標準
  • 社員・勤怠・給与管理標準
  • 作業指示・作業報告標準
  • 営業管理標準
  • 入金・未入金管理標準
  • 車両・道具管理標準
  • 承認管理標準
  • 協力会社管理・共有標準
  • 財務管理標準
機能 個人事業主向け 小規模事業者向け 中規模事業者向け
現場・見積管理 ✓ ✓ ✓
帳票・請求管理 ✓ ✓ ✓
予定・人員配置管理 ✓ ✓ ✓
工程表・工程管理 OP 10万円 ✓ ✓
工事写真・工事アルバム ✓ ✓ ✓
経費・OCR・固定費管理 ✓ ✓ ✓
売上・経費集計 ✓ ✓ ✓
CSV出力 ✓ ✓ ✓
社員・勤怠・給与管理 OP 10万円 ✓ ✓
作業指示・作業報告 ✓ ✓
営業管理 ✓ ✓
入金・未入金管理 ✓ ✓
車両・道具管理 ✓ ✓
承認管理 OP 10万円 ✓
協力会社管理・共有 OP 20万円 ✓
財務管理 OP 10万円 ✓
SUPPORT 納品後すぐに使える理由

なぜ、初期費用をいただいているのか?

一般的なシステム導入で最も挫折しやすいのが「初期のデータ入力」です。
toma36Flowは、貴社の業務データをすべてセットアップし、「ログインした瞬間から実務で使える状態」でお引き渡しします。

✕

一般的なクラウドシステム

初期費用は安価だが、中身は完全に「空っぽ」の状態でスタート。

  • 使い慣れない画面で会社情報・社員・車両を手動入力
  • エクセルで使っていた自社の帳票フォーマットを一から作成
  • 「設定が大変で進まない」「途中で嫌になって放置」になりがち
導入までの社内負担大・挫折率高
◯

toma36Flow の導入スタイル

事前の打ち合わせに基づき、専任が貴社専用にデータ構築を代行。

  • 現場の車両・道具・協力業者リストまで丸ごと初期投入
  • 普段使っている日報・請求書などの帳票書式をそのまま再現
  • 引き渡し当日から、普段の現場・事務管理をスタートできる
設定の手間ゼロ・すぐに業務効率化

初期費用に含まれる4つの実務内容

システム本体の販売ではなく、貴社専用にすぐ動く環境を整える「制作・代行業務」の内訳です。

01

広報用ホームページ制作

貴社公式の会社案内・事業内容・採用情報などをまとめたWebサイトを新規制作・公開します。

広告宣伝費 / 特例対象枠
02

初期マスタデータ移行・登録代行

会社情報、社員、協力業者、車両、現場資材・道具の既存データを専任がすべてシステムに投入します。

作業代行(外注費・手数料)
03

専用帳票テンプレート設定代行

現場で日常的に使用している見積書・請求書・報告書等の書式をシステム上でそのまま使える形に設定します。

作業代行(導入支援費)
04

初期環境構築・セキュリティ設定

SSL保護、役割別の権限付与、初期の通信・稼働テストを行い、安全に稼働できる環境を整備します。

作業代行(導入支援費)
💡
経理処理に配慮した明細設計
本サービスの初期費用は、システムの一括購入ではなく「Web制作(広告宣伝費)」および「登録代行・環境設定(役務提供)」に分かれた明細設計となっています。貴社における経費(損金)算入がスムーズに行えるよう配慮しております。
PAYMENT

お支払いについて

初期費用は一括でのお支払いとなります。入金確認後、ホームページ制作とtoma36Flowの構築・初期設定を開始します。

現在ご利用いただけます

銀行振込

現在の初期費用のお支払い方法は、銀行振込となります。お申込み内容と金額を確認後、お支払いについてご案内します。

準備中

クレジットカード決済

クレジットカードでのお支払いにも対応する予定です。現在、導入に向けた準備を進めています。

準備中

口座振替

月額利用料のお支払い方法として、毎月27日にご指定の金融機関口座から引き落とす口座振替を導入予定です。現在、導入に向けた準備を進めています。

お支払い後に制作・初期設定を開始します

1お申込み
2初期費用のお支払い
3入金確認
4制作・初期設定開始

初期費用の分割払いについて

toma36Flowでは、初期費用を当社へ分割してお支払いいただく方法は用意していません。

今後クレジットカード決済を開始した場合も、当社での決済は一括払いとなります。決済後にカード会社が提供する「あとから分割」やリボ払いなどを利用できるかどうかは、ご利用のカード会社のサービス内容や審査条件によって異なります。

追加機能・個別対応について
標準プランに含まれない追加機能や特殊なシステム変更が必要な場合は、内容を確認したうえで別途お見積もりします。
PROCESS

導入までの流れ

toma36Flowは、お申込み後すぐに共通のシステムをお渡しするサービスではありません。会社ごとの仕事や必要な管理内容を確認し、実際に使える状態まで整えてからご利用いただきます。

入金確認後から利用開始までの目安 約1〜2か月

ホームページ制作と、会社ごとのtoma36Flowの構築・初期設定・確認作業を並行して進めます。

01

デモ・AIで確認

まずはデモで実際のシステムを触ったり、AIへ質問したりしながら、toma36Flowでできることを確認していただきます。

02

プラン・必要機能を確認

会社の規模や仕事内容、社員数、必要な管理内容などを確認し、利用するプランや必要な機能を整理します。

03

お申込み

利用するプランや内容をご確認いただいたうえで、正式にお申込みいただきます。

04

初期費用のお支払い

ご案内した初期費用をお支払いいただきます。現在のお支払い方法は銀行振込です。

05

入金確認

初期費用の入金を確認後、ホームページ制作とtoma36Flowの構築・初期設定を開始します。

06

ホームページ制作

会社の事業内容やサービス、実績などを整理し、会社の信用や仕事内容を伝えるホームページを制作します。

07

toma36Flowを会社用に構築

必要な機能を選び、会社情報・社員情報・帳票・ログイン・権限などを会社の運用に合わせて設定します。

08

動作確認

実際の利用を想定して、各機能や帳票、権限、ログインなどが正しく動作するかを確認します。

09

最終確認・調整

ホームページとtoma36Flowの基本構築が完了したら、設定内容や各機能の動作を確認し、仮納品に向けた最終調整を行います。

10

仮納品・1か月の試用期間

仮納品後、約1か月間、実際の業務でtoma36Flowを使用していただきます。実際に使いながら、登録されている情報や設定内容、各機能の動作に問題がないかを確認していただきます。

11

問題点を修正して本利用開始

試用期間中に確認されたバグや問題点、設定内容の修正箇所を整理し、必要な調整を行います。最終確認が完了したあと、正式に本利用を開始していただきます。

会社ごとに使える状態まで整えてからお渡しします

toma36Flowは、契約したその日から全社共通のシステムを使い始めるサービスではありません。必要な機能や会社の管理方法に合わせて構築し、実際に仕事で使える状態まで確認・調整するため、導入まで約1〜2か月を目安としています。

まずは、触って・聞いて確かめてください

会社名や連絡先の入力は不要です。デモ体験とAI相談、どちらからでも始められます。

APPLICATION

toma36Flow お申し込み

正式提供開始後、こちらからご利用プランを選択してお申し込みいただけます。

お申し込み(正式提供開始後に受付) 現在は正式提供前のため、お申し込み受付を停止しています。